舟艇整備 | ハーバー

 
 
●オイル交換
メーカーで定められた期間内にエンジンオイル、オイルフィルター、ギアオイルは交換しましょう! 使用時間が少なくてもオイルの劣化が進み ベアリングやピストンリングなどの躍動部に悪影響を及ぼします
●インペラ交換
定期的に交換をお奨めします。インペラ不良でオーバー ヒート。沖で冷や汗をかいた方は少なくないと思います。
●燃料関係・フィルターの交換や清掃も思わぬトラブルを防ぐ事になります。
●その他・エンジン一般修理からオーバーホールまで承ります。
  ●船底塗装
最低でも年1回の実施をお奨めします。
当社では、下地処理後 船底全体を2回塗り。汚れの付きやすい水線部などは3回塗り(刷け塗り)を実施しています。
10年を経過した艇は、古い船底塗料の塗膜を剥離してからの塗装をお奨めします。 
レーシングヨットの吹き付け塗装も承ります。
●その他・外板全面塗装や木部ニス塗り、鉄キール(赤錆びでお困りではありませんか?)へのFRPコーティングや破損部FRP補修後塗装も承ります。
国内では少なくなった、木造艇の外板ニス 焼き剥き塗装も承ります。
●チークデッキの張替から、木造艇の修理、各種金物製作、FRP加工など 何でもご相談ください。
ヨットのキール脱着・補修工事も承ります。
  ●国内外各社のGPS・漁探・レーダー・オーディオ製品・その他各種航海計器等の取り付け、修理承ります。
発電機・エアコンの載せ換え工事も承ります。
  ●シート/ハリヤード交換・リギンチェックから、ブームカバー、オーニング修理/製作まで、全般にわたりお客様のセーリングをいサポートします。
●10年経過した艇はマストを倒し、シーブチェックやターンバックル等のチェックをお奨めします。
 

艇置に関するお問い合わせは
TEL:046-882-5475 FAX:046-881-6120  e-mail:seabornia@riviera.co.jp